【オーストラリア出産記録】34週目検診・コロナ感染拡大もマスク着用者1人もおらず

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コロナウイルスの感染が拡大している中、

病院にいくのは大丈夫かなぁ」と少し不安になりながらも

向かった先日の34週目検診。

 

念のためマスクを着用し、

病院に置いてあるサニタイザーも入念にスリスリ・・・。

 

中国では母子感染も確認されているみたいなので

妊婦としては感染は絶対に避けたいところ。

 

 

ですが、

病院にいる人、誰一人としてマスクしてない!!

 

助産師さんも妊婦さんも、子供も、みんな。

 

というか、

病院以外でも今まで一人もマスク着用してる人が見たことない(笑)。

 

マスクしてる私が逆に目立っていました・・・。

 

日本はマスク売り切れの勢いなのに、

オーストラリアは日本ほど意識が高くないみたいです。

 

 

 

ちなみに今回のBabyの成長記録はこちら↓

 

 

無事平均値をたどって成長しているみたいです♡

 

最近は胎動が痛くて夜眠れないくらい、

脇腹・肋骨めがけて強烈なキックを入れてきます。

 

毎日お腹の中で暴れまくっていて、早く外に出たそうです(笑)。

 

 

また、今回の検診ではGBS検査キットをもらいました↓

 

 

GBSとは、膣内で発生するバクテリアのことで、

女性の約20パーセントが持っているそう。

 

このGBSを持っていても特に問題はなく、痛みもないのですが、

約1%の確立で赤ちゃんに感染してしまうのだとか。

 

また約0.1%の確立で赤ちゃんが病気になってしまうそうです。

 

 

これは任意なので強制のテストではありません。

 

テストを行う時期も36週目なので、

今決めなくてもいいから、とりあえず考えといてねーって言われました。

 

どうしようかなーと考え中。

 

 

それよりも早くコロナウイルスの感染が落ち着いてほしいな・・・・。

 

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